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リニューアル

nomonoの商品も置かせていただいてる、bondoがリニューアルしました。作り手とのインタビュー等コンテンツが楽しみです。
スクリーンショット(2011-07-13 1.34.56).png

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暑いですね!

関東も梅雨明けしてセミも鳴き出しました。家の犬も暑さ負けでだらけています。
110703_133529.jpg
004.JPG
梅干しもやっと干し始めました。

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残されたものへのメッセージ

今年の3月14日に亡くなったmaroちゃんのお墓が
広島県福山市に出来ました。


maroちゃんのみんなを思いやる気持ちがたくさん詰まった
素敵な素敵なお墓です。



人が何を成し得たかは、他の人の心に何を残したかで、測るべき。

という言葉を聞いたことがあります。



お墓参りのときに

偶然このメッセージをみたら

maroちゃんのことを知らない人でも

”楽しく生きよう”と思うだろうな


何十年、何百年後の人の心を動かすメッセージを残した

maroちゃんとそれを形にした親族の方たちは凄いな。

感動しました。

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世界の過去100年間に起きた地震をビジュアル化

http://www.youtube-nocookie.com/v/cKETCSkbvUA?version=3&hl=ja_JP

マグニチュード8未満 = 3重丸
マグニチュード8~9 = 5重丸
マグニチュード9以上 = 9重丸

日本を含めた環太平洋の地震地帯に頻発しているのはもちろんのこと、それ以外の地域のどこに頻発しているのか、手に取るようにわかります。

20世紀の間に起きたM9を超える地震は、カムチャツカ地震 (1952年)、チリ地震(1960年)、アラスカ地震 (1964年)の3回。

21世紀に入って、スマトラ島沖地震 (2004年)と東日本大震災(2011年)ですでに2回と言うのは、よく言われているプレートの動きが活発化したということを裏付けているのかもしれません。

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七夕

七夕といえば、願い事を書いた短冊を笹の葉にぶら下げるという風習がありますね。小さい頃に学校行事などで経験したという思い出がある人も多いのではないでしょうか。自分の短冊が笹の葉とともに夜風に揺れているのを見ると、不思議とその願い事が叶いそうな気がしたものです。

ところで、そもそもなぜ七夕にこのような風習があるのでしょうか? 織姫と彦星がデートついでに下界の願い事も叶えてくれるということでしょうか……。 この疑問を教えて!gooに寄せられていた質問から調べてみました。

■もともとは「芸事の上達を願う」お祭りだった

「なぜ笹の葉に願い事を書いて吊るすのでしょうか?」

寄せられた回答を見てみると、

   「もともとは、里芋の葉についたしずくのお水をあつめて、硯ですみをすって、そのすみで梶の葉に字や習い事が上達するようにかいて飾りました」(rinrin_rinrinさん)

   「もともと短冊には、字がうまくなるように…という願いを込めて、自分が書いたものを吊るしたんだそうです。それが、いつの間にか書いた願い事が叶う、と変化していった」(GOLDENさん)

つまり、元来『字が上手くなるように』という願いを込めて短冊を書いていたのが、時代の流れとともに『短冊に書いたことが叶う』という解釈に変化していったというわけですね。

七夕祭りの元となったのは中国から伝来した「乞巧奠(きこうでん)」という儀式だそうで、この儀式はもともと、針仕事を生業(なりわい)とする女性たち(織女)が裁縫の上達を願うためのお祭りだったそうです。そのため、上記のような習字を含め、裁縫、工芸などの芸事が上達しますように…というお願い事にご利益があるのだとか。

■竹の中の空洞は「神聖な空間」

ではなぜその短冊を笹の葉に吊るすのでしょうか? たとえば普通に壁に貼るとか、他の木の枝にぶら下げるというのでも良さそうなものですが…。

「七夕飾りの由来」

こちらの質問にも、ずばりと回答がありました。

   「そもそも竹は根が強靱で生長が早く、また空洞になっているのでそこに神霊が宿るとされ、古くから神聖視されていました。(中略)竹を立てる…神様やご先祖様が地上に降りる目印。空洞になっている部分に力が宿っている」(yuhkohさん)

なるほど、かぐや姫伝説でも、かぐや姫は竹の空洞部分に入っていましたね。それもきっと同じ理由からなのでしょう。

このような由来を知ると、自分が今まで「宝くじに当たりますように」「結婚相手が見つかりますように」などと短冊に書いても、まっく叶わなかった理由がなんとなくわかるような気がします…。今年の短冊には、習い事の上達や、仕事技術の向上など、由来にちなんだお願い事を書いてみるとご利益があるかもしれません。

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木村倫子 イラスト展

maroちゃんを通じて知り合いになりました
木村倫子さんの個展です。

●7月9日(土)~7月16日(土)    
木村倫子 イラスト展
  木村さんが描く女性の後ろ姿や猫は、ふとした瞬間のなにげない動作なのに、実に気持ち良さそうに存在している。かと思えば、視線は突然地上10センチに移動し、膝小僧や足元などがクローズアップされる。落ち着いた色遣いと相俟って、自由にして爽快感が漂う。

見る側は意外な切り口に驚きながらも、「ああ、こんなこともあったなあ」と、自らの記憶をたどる。こんな作用を「日々をふちどるようなイラスト」と、木村さんは呼ぶ。誰のと特定するのではなく、記憶の輪郭をなぞるようなイラストを目指したいという。

今回も、紙、布、糸、アクリル絵具、水彩絵具、刺繍など、素材の暖かさと手仕事の多彩さを感じる展示になるというのも、楽しみ。

ガレリア・アッカ    
  
  営業時間 12時から19時
(最終日は17時まで、会期中無休)  
  住 所 110-0004 東京都台東区下谷3-1-32  
  最寄り駅 日比谷線 入谷駅3番出口 徒歩3分JR 鶯谷駅上野寄り出口 徒歩12分
 
  電話/ファックス 03-3873-2340  
  eメール info@galleria-acca.com  
  ホームページ  http://www.galleria-acca.com


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イケヤン

陶芸家集団による合同展。今週末にでもいってみようと思います。
イケヤン


以下HPより

私たちはこの業界で仕事をすることになってから、陶芸の持つ古典的なイメージのせいか、良い面だけでなく悪い面でも私たちが生きる現代との違和感を感じました。その違和感をなくし、現代の陶芸業界としてあるべき姿を模索、研究することが私たちの使命だと考えます。

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地震兵器HAARP

http://www.youtube.com/embed/Ez3oM0I3ID4

まったく可能性がないわけじゃないような?

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抱きしめてBIWAKO



琵琶湖一周235km。25万人で手を繋ぎ琵琶湖を抱きしめるイベント

project_pic01.jpg

今年「びわ湖の日」が制定されてちょうど30周年になります。この節目の年に今一度、びわ湖の環境を見つめなおし、美しく恵み豊かなびわ湖を守るために、参加者や県民に環境保全の取り組みの大切さを訴え、考える機会となるよう「抱きしめてBIWAKO」を企画しました。環境を守る理由はいくつもありますが今回は「命」をテーマにしています。小さく弱い生き物をはじめ、その他にも多くの命を育むびわ湖。その小さな命を守っていくことで、その周りの少し強い命も安心して暮らせることでしょう。それは我々人間にも、同じことが言えます。一人では生きていくことができない、そんな弱い命を守っていくことが、福祉の第一歩だと思うのです。「命の繋がり」という意味では環境と福祉は共通しているはずです。「みんなで助け合って生きているんだ」ということをびわ湖畔に集まった皆が実感し、今後もびわ湖の環境を守っていくことを誓う機会にしたいと考えています。

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風邪引きの一週間

先週からずっと風邪をひいていて
よくなりません。早く治して
復帰したいものです。

長野からいろいろなトマトをもらいました。
冷たく冷やして食べたらおいしそう!!




2011070217560000.jpg

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