calendar
<< June 2017 >>
SunMonTueWedThuFriSat
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930
archives
201705 (1) 201701 (1) 201612 (1) 201610 (1) 201609 (1) 201608 (1) 201607 (1) 201606 (1) 201605 (4) 201604 (5) 201603 (10) 201602 (4) 201601 (7) 201512 (3) 201511 (13) 201510 (13) 201509 (17) 201508 (18) 201507 (22) 201506 (20) 201505 (23) 201504 (27) 201503 (31) 201502 (24) 201501 (28) 201412 (22) 201411 (19) 201410 (19) 201409 (19) 201408 (22) 201407 (21) 201406 (23) 201405 (24) 201404 (21) 201403 (29) 201402 (29) 201401 (29) 201312 (27) 201311 (30) 201310 (26) 201309 (27) 201308 (27) 201307 (27) 201306 (27) 201305 (25) 201304 (29) 201303 (28) 201302 (22) 201301 (23) 201212 (21) 201211 (23) 201210 (23) 201209 (26) 201208 (24) 201207 (23) 201206 (22) 201205 (23) 201204 (26) 201203 (28) 201202 (26) 201201 (28) 201112 (27) 201111 (27) 201110 (31) 201109 (29) 201108 (31) 201107 (31) 201106 (29) 201105 (32) 201104 (26) 201103 (34) 201102 (30) 201101 (30) 201012 (30) 201011 (30) 201010 (33) 201009 (30) 201008 (32) 201007 (33) 201006 (34) 201005 (35) 201004 (35) 201003 (32) 201002 (31) 201001 (34) 200912 (36) 200911 (35) 200910 (33) 200909 (32) 200908 (34) 200907 (40) 200906 (32) 200905 (34) 200904 (31) 200903 (33) 200902 (30) 200901 (30) 200812 (34) 200811 (33) 200810 (38) 200809 (36) 200808 (36) 200807 (39) 200806 (24) 200805 (20) 200804 (23) 200803 (31) 200802 (19) 200801 (1)
tags
いろいろ (1163) フムフム (327) 個展情報 (268) これ凄い! (224) シザーケース (76) シザーケース情報 (70) odoribaメンバー情報 (61) 好き (56) 音楽 (48) 展示会情報 (43) お友達情報 (42) シザーケース新作情報! (40) 職人 (38) イベント情報 (35) アート (35) 欲しい (31) BAG (20) シザーケース情報! (19) maroチャリティー (18) 道具 (15) odoriba職人の技 (14) アトリエ (13) (8) 新作 (8) 冬眠シリーズ (7) お客様画像 (6) ことば (5) 面白い (3) テレビ (3) 見てしまいました! (2) 数字 (2) 。シザーケース情報! (1) アシスタントケース (1) (1) 図解哲学 (1) 個展情報1 (1)
others
admin
search this site.

泣きじゃくる宮代町外交官




comments(0) , trackbacks(0), この記事を編集する

アイソン彗星

アイソン彗星の見ごろは、2013年11月から12月にかけて。

2013年8月以降は夜明け前の東の空に位置しています。11月に入ってだんだん低く、日の出直前にしか見えなくなってきますが、明るさも急激に増してきます。最新情報に注意して、双眼鏡や肉眼で見えるかどうか確かめてみましょう。

太陽に最も近づく11月29日前後の2、3日は見えなくなり、12月に入るとふたたび現われます。太陽のすぐそばを通過し、熱で激しく蒸発しているこの時が明るさのピーク。肉眼でも見えるくらいになると期待されています。その後は1日単位でどんどん暗くなっていくので、低い空を見わたせる場所を探してなるべく早い日に見るのがおすすめです。

comments(0) , trackbacks(0), この記事を編集する

白井健三君の床の演技をスローにしたので、ひねりの回数を数えてみた

【世界体操】17歳・白井「金」



comments(0) , trackbacks(0), この記事を編集する

キル・フェボン

先日、代官山へ行った帰りにケーキやさん・・キル・フェボンに
立ち寄りました。odoribaのvataruさんが担当したパッケージです。
この秋限定商品です。


imgload_m.jpg


写真.JPG

comments(0) , trackbacks(0), この記事を編集する

華道家 假屋崎省吾の世界 ―百花絢爛

華道家 假屋崎省吾の世界 ―百花絢爛


昨日、行ってきました。


毎年恒例催事『華道家 假屋崎省吾の世界~百花絢爛~』を目黒雅叙園
「百段階段」にて開催いたします。
華道歴30周年の節目を迎える今年は、華道家として追求してきた
美の世界観と空間の魔術師とも言われる假屋崎省吾のセンスで、
百段階段を絢爛豪華に彩ります。
日本の伝統と花がコラボレーションした、
これまでの集大成ともいえる圧倒的な美の世界です。



開催期間 2013年9月20日(金)~10月12日(土)
開催時間 10:00~18:00(最終入館 17:30)
会   場 東京都指定有形文

入場料 一般 ¥ 1,000
前売 ¥ 800  (園内特別前売 ¥ 600 ※6月10日~9月19日まで)
学生 ¥ 500  ※要学生証呈示
小学生以下 無料
販売窓口 目黒雅叙園内・JTB・JTB総合提携店店頭・JR目黒駅
主   催 目黒雅叙園


topimg.jpg

comments(0) , trackbacks(0), この記事を編集する

きのこ展

代官山アートラッシュで行われている
きのこ展に行ってきました。

お目当ての作品が販売済みで見られなくて残念


170477_n.jpg
7469_n.jpg

http://www.artsrush.jp/

comments(0) , trackbacks(0), この記事を編集する

アイデアを生み出す際に役立つ「5つの思考術」

read.jpg
『一瞬で100のアイデアがわき、一瞬で1000人の心がつかめる本』(小川仁志著、幻冬舎)の著者がいうとおり、哲学に少なからず「やっかいで使えない学問」という印象があることは否めません。そこで、「哲学のエッセンスをわかりやすく抽出することで、それを使える形に加工してみた」のが本書。

哲学をうまく使えば、いいアイデアが出て、かつうまくそれを秘湯に伝えることもできるのだとか。著者の言葉を借りるなら、「『アイデア+プレゼン+哲学=大成功!』という図式が成り立つわけです。II部「一瞬で100のアイデアを生み出すための思考術」から、いくつかを拾ってみます。

Ads by Google



1.否定弁証法で反対を考える

ここで著者は、ばかげた発想から、とんでもないアイデアが生まれると主張しています。そして、ばかげたことを考えるための一番効果的な方法は、すでにあるものの反対を考えることだとも。重要なのは、役に立たない非常識なものも、あくまで「ある用途のためには」という限定付きである点。たとえば「物を入れないカバン」は物を入れる目的には役立ちませんが、雨具や防災グッズになるとしたら充分に役立ちます。これが、ドイツの哲学者アドルノが提唱した「否定弁証法」だそう。

ものごとは、あえてまとめない方が、いろんな可能性が残るという考え方。具体的な方法としては、常識の反対を挙げる、役に立たないものを思い浮かべる、意味のないものを思い浮かべる、タブーに挑戦する、嘘を考える、すでにあるものとの違いを考える...などがあるといいます。(56ページより)


2.メタモルフォーゼ式「まったく違う見方・使い方

多くの新しいアイデアは、もともと存在するものの見方を変えることによって生まれている。だからこそ、できるだけたくさんのものの味方をすることが大切だと著者は言います。

メタモルフォーゼとは生物学用語で「変態」「変身」を意味しますが、ものごとはいろんな顔を持ちうるため、アイデアはあるものごとのメタモルフォーゼだといっても過言ではないという考え方です。つまり、同じ理屈の使い方を変えることも、アイデアを生み出すためには有効。視点を変えて、まったく違う使い方をする。本来予定されているのとは異なる使い方をすることで、新しいアイデアが生まれるわけです。(60ページより)


3.ヒュームの視覚化

人間は誰しも概念を図として思い浮かべる、つまり視覚化してとらえる能力を備えているもの。事実、イギリスの哲学者ヒュームは、人間の知は知覚に基づくとしているそうです。つまり、言葉や概念を図示することによって、言葉で表現する以上に明確なイメージを表に出すことができ、そこからアイデアが生まれるという考え。(64ページより)


4.偶然的に組み合わせる

具体的なものを作ろうと思って試行錯誤を繰り返す過程で、思いもよらない副産物が誕生することがあります。その副産物を生み出す能力を、セレンディピティと呼ぶのだそうです。あるものを探しているときに、偶然別のなにかを発見する能力のこと。いわば、偶然に気づく力です。

だとしたら、偶然の出会いを求める積極的な態度が必要だということになるはず。だからこそ、既存の要素をどんどん組み合わせてみることが大切。しかも意外なもの同士の方がよりよく、「そんなばかな」と人から言われそうなものを果敢に組み合わせる勇気が、斬新なアイデアを生むということです。(68ページより)


5.物語をつくる

物語とは、一続きのアイデアのかたまり。物語が飽きさせないのは、最初から最後までなにかが続いているから。そして、そこには展開がある。次々と意外なことが起こるというのは、言い換えれば、次々とアイデアが湧き出ているということにもなると著者は言います。

つまり物語を作るというのは想像の連続だからこそ、物語を作るようにアイデアを出すべきだという考え方。物語はひとつの体系のなかでアイデアが連続しているだけに、この方法を使えばアイデアが連想ゲームのようにわいてくるというわけです。

ここで重要なのが、「ナラトロジー(物語論)」。なぜそのように展開していくのかという因果関係のことであり、いわゆるプロットにあたります。テーマを物語ととらえ、その物語のプロットをたくさん考える。小説化になったつもりでそのモノの物語を書いてみれば、それがアイデアにつながるといいます。(72ページより)



ユニークな主張ひとつひとつは、ただユニークなだけではなく、明確な根拠を感じさせます。そういう意味では、アイデアを生み出すためのメソッドが凝縮された書籍であるといえるのではないでしょうか?

comments(0) , trackbacks(0), この記事を編集する

あかとんぼ

階段の窓から電線にとまる、あかとんぼを見つけました。鮮やかな赤だったので写真を撮りました。コンデジでめいっぱいのズームうまく撮れませんね!ついでに近所の方に頂いたイモ、ちょとなまずに見えたので、
002.JPG
004 (2).JPG

comments(0) , trackbacks(0), この記事を編集する

とてつもなく盛り上がっていたサッカーの控え室での遊び

comments(0) , trackbacks(0), この記事を編集する

光が丘 ロハス フェスタ

 ロハス フェスタ に行ってきました。
とても にぎやかで 楽しかったですよ。


第4回ロハスフェスタin東京・光が丘公園1日目終了いたしました!

ロハスフェスタは2日間ありますので、明日もありますよ。

ご来場の際は「マイ食器・マイお箸・マイボトル」など持参してきてくださいね。
また、お車は大変混雑することが予想されるので、公共交通機関でお越し下さいね☆

☆☆☆



comments(0) , trackbacks(0), この記事を編集する


1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 | 32 | 33 | 34 | 35 | 36 | 37 | 38 | 39 | 40 | 41 | 42 | 43 | 44 | 45 | 46 | 47 | 48 | 49 | 50 | 51 | 52 | 53 | 54 | 55 | 56 | 57 | 58 | 59 | 60 | 61 | 62 | 63 | 64 | 65 | 66 | 67 | 68 | 69 | 70 | 71 | 72 | 73 | 74 | 75 | 76 | 77 | 78 | 79 | 80 | 81 | 82 | 83 | 84 | 85 | 86 | 87 | 88 | 89 | 90 | 91 | 92 | 93 | 94 | 95 | 96 | 97 | 98 | 99 | 100 | 101 | 102 | 103 | 104 | 105 | 106 | 107 | 108 | 109 | 110 | 111 | 112 | 113 | 114 | 115 | 116 | 117 | 118 | 119 | 120 | 121 | 122 | 123 | 124 | 125 | 126 | 127 | 128 | 129 | 130 | 131 | 132 | 133 | 134 | 135 | 136 | 137 | 138 | 139 | 140 | 141 | 142 | 143 | 144 | 145 | 146 | 147 | 148 | 149 | 150 | 151 | 152 | 153 | 154 | 155 | 156 | 157 | 158 | 159 | 160 | 161 | 162 | 163 | 164 | 165 | 166 | 167 | 168 | 169 | 170 | 171 | 172 | 173 | 174 | 175 | 176 | 177 | 178 | 179 | 180 | 181 | 182 | 183 | 184 | 185 | 186 | 187 | 188 | 189 | 190 | 191 | 192 | 193 | 194 | 195 | 196 | 197 | 198 | 199 | 200 | 201 | 202 | 203 | 204 | 205 | 206 | 207 | 208 | 209 | 210 | 211 | 212 | 213 | 214 | 215 | 216 | 217 | 218 | 219 | 220 | 221 | 222 | 223 | 224 | 225 | 226 | 227 | 228 | 229 | 230 | 231 | 232 | 233 | 234 | 235 | 236 | 237 | 238 | 239 | 240 | 241 | 242 | 243 | 244 | 245 | 246 | 247 | 248 | 249 | 250 | 251 | 252 | 253 | 254 | 255 | 256 | 257 | 258 | 259 | 260 | 261 | 262 | 263 | 264 | 265